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ガンダム00のアンフをゲット!

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ガンダムOOのアンフ

リミテッドイベント「~折れた剣 折れぬ意志~」の途中経過ことアンフをゲットしました!

GDF アンフ (1)

ガンダム00は一通り見たはずなんですが、、、、、覚えてないなぁ、、、、、

wikipediaより

    『1st』の冒頭場面をはじめ全編に登場。ファントンの輸出・レンタル仕様で、その名はアラビア語で「鼻」を意味しており、胸部から鼻のように突出した頭部が特徴。関節部に防塵処置が施されており砂漠における運用に適している。
武装は頭部下に搭載された対人用機銃と、腕部に搭載されているティエレンと同型の滑空砲。ティエレンに輪をかけて鈍重で、性能も遠く及ばない。旧式の内燃機関を搭載しているため被弾すると容易く爆発してしまう(一部地域では燃料電池式に改修されたり、化学反応型燃料を使用するエンジンに換装されている)。
人革連では、比較的重要度の低い地域を中心に配備されている他、積極的に輸出しており、輸出先のオーダーによりカスタマイズされている。貧困国を中心に主力MSとして広く普及しているが、ユニオン、AEU加盟国にも輸出されており、多くが武装を取り外した作業用MSとして普及している一方で、少数が標的機や安価な警備用MSとして採用されている。
普及率の高さゆえに、作業用として購入した機体を戦闘用に改造する業者もおり、上記のヘリオンと同じくMSによるテロに使われるケースが多く、社会問題化している。
西暦2307年時点では旧スリランカの反人革連勢力(シンハラ人勢力)やアザディスタン王国、アフリカ諸国などで主力MSとして運用されている他、タクラマカン砂漠の核貯蔵施設を襲撃したゲリラも使用していた。次世代機が多く流出している西暦2312年時点においても多数が稼動状態にあり、反連邦組織カタロンの主力の一翼を担っている。また、地球連邦平和維持軍も保有しており、対MS戦は一切考慮されておらず、足回りの装甲を追加し、頭部モノアイにバイザーを取り付けるなど、暴徒鎮圧等の対人戦闘に特化した改良がなされている。

ガンダムwikiより

人類革新連盟が開発した量産型モビルスーツ。
ファントンの輸出仕様で、関節部が防塵処理されている。ティエレン地上型以上に機動性が低い。

「アンフ」とはアラビア語で「鼻」という意味であり、頭部がまるで鼻のように伸びているようなその姿からきていると思われる。

機動戦士ガンダム00(1stシーズン)
クルジス共和国での紛争で運用されており、当時ゲリラ兵であったソラン・イブラヒムを窮地に立たせるが、直後に飛来したリボンズ・アルマークの0ガンダムによって全機撃破された。
その後、旧スリランカのシンハラ人勢力やアザディスタン王国軍、果てはカタロン等でも運用されていた。

ようするにやられ役?

アンフはGRADE5のShooter

ま、フォルムからいってShooterだとは思ってましたけどね。使い勝手はあるとは思えないなぁ。

私の部隊編成的にゲスト枠があるのでしばらくはそこにアンフを突っ込んどこう。

アンフのデザイン

GDF アンフ (2)

これだけ珍奇なデザインも珍しいから覚えていると思うんだけどね。

後継機であり主力でのティエレンに印象を全部持っていかれたかな?

ずっと見ていると1stに片手にビームライフルを一丁だけ持たされたMSがいたようないなかったような、、、、

それを見て旧式でMS技術的に未成熟な姿が、ザコ臭とガンダム00の世界の技術の歴史を見せられて話に奥行きを感じたような、、、、

アンフの戦う姿

GDF アンフ (4)

わかりにくいね^^;この後、迫撃砲で一瞬で溶けました。

まだLEVEL1なのでしばらくは当てにしないって事で

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